こんばんわ。キー坊です。
「・・・なんて無かった時代」シリーズ第3弾!
(いつまで続くのか???)
今日は携帯電話がなかった時代のお話です。
携帯電話が普及しはじめてまだ20年弱、
私が学生のときはケイタイはおろかポケベルもありませんでした。
当時どうやって連絡をとりあっていたかというと、、、
どうやってたんだろ??
例えば街で知り合ったとして、辛うじて教えてもらえるのは自宅の電話。
もちろん電話をしてもその人が出るとは限らない。。
家の人に取り次いでもらわなければいけませんでしたが、
これがかなり高いハードルでした。
だから来週の何曜日に何処何処でって約束して、
待ってるしかなかったりして、、
仮にすっぽかされても文句をいう方法もない、、、
いまなら携帯やメールで文句もいえるけど、、、
逆にそういうドキドキ感がよかったりして。。。
まさにこの頃は一期一会だったなあ~なんて思う次第。。
今日は電話にちなんだ当時はやった曲。
「ダイヤル、回して、手を止めた~」
英語バージョンでどうぞ。
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